今、最後の最後は映画が終わるというような演出にする予定だ
作品=映画なので、この作品も映画ということになる
それは二重の意味でだ
この映像が映画として存在しているのもそうだし、この映像の中の世界を一つの映画と比喩しているというのもある
後者の方に関しては、僕が映画に対して抱いている印象なので、僕が作ったのは映画ではなく世界なんだというのを伝えることができる
それをするための仕掛けとして、最後は終の文字と、カーテンが閉ざされる演出を入れようかと思っている
あとは、観客の歓声を入れるのもよいなと思った
Tweet
この記事をツイートする
Youtubeやってます!
作品発表、メイキング、解説もやってます
よろしければ高評価、チャンネル登録、よろしくお願いします
お仕事募集中です
お問い合わせフォーム、またはX(Twitter)のダイレクトメッセージからお気軽にお問い合わせください。
お仕事以外のご相談、顔合わせ等のご連絡も大歓迎です。
おすすめリンク
ブログ記事ジャンル

最新の記事
- 電波ソングについて思うこと (2026/07/14)
- 引越し&忙しい (2026/07/07)
- アメイジング・デジタル・サーカス を見た (2026/07/01)
- 自分の作家性について (2026/06/29)
- blenderのバージョン更新におびえる必要は無い (2026/06/22)
- キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン について (2026/06/15)
- ブログは居心地が良い (2026/06/15)
- ? (2026/06/01)
- blender用アドオン、PMMの使用方法 (2026/06/01)
- ChatGPT、Gemini、Claude、アンチグラビティ、それぞれの活用方法と感想 (2026/05/28)
- 独り言 (2026/05/23)
- 配管ジェネレーター、boothでも販売開始しました! (2026/05/21)
- GASを用いた資料等の自動振り分けシステム (2026/05/16)
- 夕張など行ってきた (2026/05/10)
- Ado「綺羅」MVにて、CG監督、CG制作を担当しました (2026/04/28)




