僕の作品は氷山の一角であると思っている
頭の中を表現するのに手が追い付かないからだ
技術が想像力に追い付いていない。
僕の考える何かを具体的に出力しようとも、それを実現できる手段が僕にはない
あるにはあるが、それでは不十分だ
中途半端なものを世に出したくない
だから僕は監督になりたい
僕の頭の中を優秀なクリエイターたちが形にしてくれる
それが一番楽しそうだ
とはいえいきなりその環境を与えられても僕はどうすることもできないかもしれない
僕にはまだ知識と経験と名声が足りない
だから優秀なクリエイターたちを活用することもできないし、そもそも集まらないだろう
だからとりあえず僕は作品を作る必要がある
そうしてチャンスをものにし、結果を残してクリエイターを集める
そうして映像を作る監督になりたい、
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